なんとなく読書感想文

小説:実用書:漫画=1:1:1。活字を読んでいるだけでそれなりに楽しい、というおめでたい頭の持ち主なのであまり書評的なことはしません。ただの感想文。流行にはついていけてません。

本と妄想:『本の時間を届けます』

 

本の時間を届けます

本に関わることを生業とする女性たちについて書かれた本。

主に仕事の昼休憩中に読みました。なのでこの本を読んで、現実から離れて、本屋の店主になった自分を妄想したりして過ごしましたね。なんだかパッとしない現実逃避の仕方。

 

最近はノンフィクションとかコラムしか読んでないので、ストーリー性があるものがよみたいな・・・